徒然草

日記

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日本の名水百選  その続き

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  1. 2014/07/28(月) 17:46:25|
  2. スタッフの日記

日本の名水百選

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  1. 2014/07/27(日) 17:34:17|
  2. スタッフの日記

最近のお気に入りの曲 Counting Stars

最近のお気に入りの曲  One Republic の Counting Stars です
かなり有名なので皆さんも知っているかもしれません。 

初めはCouting Stars の曲に惹かれたのですが
歌詞もとても素晴らしいので日本語訳でご紹介しようとおもいます

Counting Stars ----OneRepublic

Lately I been, I been losing sleep
Dreaming about the things that we could be
But, baby I been, I've been praying hard
Said no more counting dollars, we'll be counting stars
Yeah, we'll be counting stars

最近よく眠れない 眠れないんだ
「こうだったかもしれない」という”もしも”ばかり夢見て
でもね、ずっと ずっと強く祈ってきたんだ
だからもうお金を数えたりしない これからは星を数えるんだ
そう,これからは一緒に星を数えるんだ


I see this life like a swinging vine, swing my heart across the line
In my face is flashing signs, seek it out and ye shall find
Old but I'm not that old
Young but I'm not that bold
And I don't think the world is sold
I'm just doing what we're told

この人生は揺れ動くつるのようだって思うよ 境界線上で僕の心を揺さぶる
目の前には瞬くサイン 求めよ さらば見出さん
老いてしまった けれどそこまで老いてはいない
まだ若い けれどそこまで大胆ではない
世界がもう売られてしまったものとは僕は思わない
僕はね 言われたことをただしているだけなんだ


I feel something so right,doing the wrong thing
And I feel something so wrong, doing the right thing
I couldn't lie, couldn't lie, couldn't lie
Everything that kills me makes me feel alive

間違ったことをしている時に、とても正しいことをしているように感じる
そして正しいことをしている時に、とても間違ったことをしているように感じるんだ
僕は嘘をつくことはできなかった、できなかった。。。。
僕を壊す全てのものが 生きてる意味を感じさせてくれる

(※2回繰り返し)
Lately I've been, I've been losing sleep
Dreaming about the things that we could be
But, baby I've been, I've been praying hard
Said no more counting dollars, we'll be counting stars

最近よく眠れない 眠れないんだ
「こうだったかもしれない」という”もしも”ばかり夢見て
でもね、ずっと ずっと強く祈ってきたんだ
だからもうお金を数えたりしない これからは星を数えるんだよ
そう これからは一緒に星を数えるんだ


Baby, I feel her love and
I feel it burn down this river every time
Hope is our four-letter word make that money watch it burn

ベイビー 彼女の愛を感じる
同時にその愛が この川を燃やし尽くすのをいつも感じるんだ
「希望」が まるで言ってはいけない禁じられた言葉みたいだね
金は手に入っても 燃え尽きるのを見守るだけだから


Old but, I'm not that old
Young, but I'm not that bold
And I don't think the world is sold
I'm just doing what we're told

老いてしまった けれどそこまで老いてはいない
まだ若い でもそこまで大胆ではない
世界がもう売られてしまったものとは僕は思わない
僕はね 言われたことをただしているだけなんだ

And I feel something so wrong,doing the right thing
I couldn't lie, couldn't lie, couldn't lie
Everything that drowns me makes me wanna fly

正しいことをしている時に、とても間違ったことをしているように感じてしまう
嘘をつくはできなかった 嘘をつくことはできなかったんだ
僕を溺れさせる全てのものこそが 飛び立ちたい気持ちにさせる


(※2回繰り返し)
Lately I've been, I've been losing sleep
Dreaming about the things that we could be
But, baby I've been, I've been praying hard
Said no more counting dollars, we'll be counting stars

最近よく眠れない 眠れないんだ
「こうだったかもしれない」という”もしも”ばかり夢見て
でもね、ずっと ずっと強く祈ってきたんだ
だからもうお金を数えたりしない これからは星を数えるんだ
そう これからは一緒に星を数えるんだ

(※3回繰り返し)
Oh, take that money watch it burn
sink in the river the lessons I learned

金なら持っていきなよ 
燃え尽き 川に沈むところを見ているといい
それこそが 僕が学んだ教訓

Everything that kills me makes me feel alive

僕を壊す全てのものが 生きてる意味を感じさせてくれるんだ

(※2回繰り返し)
Lately I've been, I've been losing sleep
Dreaming about the things that we could be
But, baby I've been, I've been praying hard
Said no more counting dollars, we'll be counting stars

最近よく眠れない 眠れないんだ
「こうだったかもしれない」という”もしも”ばかり夢見て
でもね、ずっと ずっと強く祈ってきたんだ
だからもうお金を数えたりしない これからは星を数えるんだ
そう これからは一緒に星を数えるんだ


(※4回繰り返し)
Take that money watch it burn
sink in the river the lessons I learned

ああ、金なら持っていきなよ 
燃え尽き 川に沈むところを見ているといい
それこそが 僕が学んだ教訓

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  1. 2014/07/26(土) 17:03:21|
  2. スタッフの日記
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ニホンウナギ絶滅危惧種指定




2014年「土用丑の日」に当たる7月29日を前に、国際自然保護連合(IUCN)が、
ニホンウナギを絶滅の恐れがある野生生物を指定する最新版の「レッドリスト」に加えた。

すぐに輸入・販売ができなくなるわけではないが、ウナギの種類によっては取り扱い自体を
NGOや海外から批判されかねない。

<知っていましたか!? 世界の70%は日本が消費している>

日本では世界のウナギ消費量の7割を占めると言われています。
専門家によると、その7割はスーパーやコンビニ弁当、外食チェーンなどの大手流通によるものだが、世界のウナギ消費量の約半数は日本の大手流通が占めているということになります。

今回、ニホンウナギはレッドリストで「絶滅危惧IB類」に指定。
絶滅危惧種の3区分のうち危険度で上から2番目ということです。

3区分とは 絶滅危惧IA類(CR=ごく近い将来における野生での絶滅の危険性が極めて高いもの
       
        絶滅危惧IB類(EN=近い将来における野生での絶滅の危険性が高いもの
       絶滅危惧II類 (VU=絶滅の危険が増大している種


つまりはニホンウナギの方が絶滅の危惧度は高いと判定されたといことになります。

今回の「レッドリスト入り」には法的拘束力はないものの、
2016年に予定されているワシントン条約締結国会議で規制対象になれば、
商業目的の国際取引や公海でのニホンウナギの水揚げが規制されたり、禁止になったりする可能性がある。

現在、日本で流通しているウナギには、ニホンウナギ(日本・朝鮮半島など東アジアに分布)、
ヨーロッパウナギ(主に欧州に分布)、アメリカウナギ(大西洋に分布)、ビカーラウナギ(東南アジアに分布)
の4種類でいずれも資源の減少が指摘。

ヨーロッパウナギは2008年にIUCN「絶滅危惧IA類」に、2009年にはワシントン条約付属書II類に指定され
すでに国際取引の規制対象になっています。

日本で流通するウナギの99%は養殖で、天然ものは1%。
ウナギの場合には、養殖のためには天然の稚魚(シラスウナギ)の捕獲が必要で、ニホンウナギの稚魚の漁獲量は、
1960年代のピーク時(年間約230トン)から、2010年にはおよそ7分の1にまで下がりました。

漁獲量減少の原因は、潮流変化や開発などによる環境変化、消費量の増加が指摘されてはいますが、要因は複合的であるため特定は難しいといわれています。

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  1. 2014/07/25(金) 09:45:51|
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土用丑の前にうなぎ輸入ピーク



 来週29日の「土用の丑の日」を前に、ウナギの輸入がピークを迎えています。


先月、国際自然保護連合から「絶滅危惧種」に指定され、
ニホンウナギは、近い将来は国際的な取引が制限される可能性がります。
水産庁によりますと、今シーズン、国内で獲れた稚魚の量は16トンで、
前の年より回復しましたが、依然低い水準です。

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  1. 2014/07/24(木) 13:32:59|
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欧州が輸出を禁止の欧州ウナギ 中国から日本に大量に輸入

ワシントン条約で絶滅の恐れがある生物に指定され、
2010年12月以降、欧州が輸出を禁じているヨーロッパウナギ(欧州ウナギ)が、
中国から日本に大量に輸入されている

 中国が規制前に欧州から稚魚を仕入れていたとしても、
稚魚が3年半以上養殖されて出荷されるのは不自然だとして、水産庁は
中国政府に対し、適正な輸出かどうか調査を求める方針を固めた。

 ウナギの養殖期間は国内では1年程度だが、中国は同庁に対し、
平均2年と主張し、「10年にフランスから輸入された稚魚(シラスウナギ)が13年に
(せいまん)で出荷されることはありうる」と説明してきたようだ。

 説明通りなら3年7か月以上の養殖となるが、あるウナギ専門店は
「2年目は硬くなり、食用に適さない」ようだ。
養殖池の経済効率から長期間の養殖はあり得ないとする指摘もある。


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  1. 2014/07/24(木) 12:27:10|
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口論しないカップル・夫婦は長生きする

お金、親戚、テレビのリモコンの奪い合い、と夫婦間でのケンカの理由は挙げたらキリがないだろう。
お互いに言いたいことを言えば気持ちはスッキリはするかもしれない。しかし米医学研究チームの調査により、夫婦間の口論は健康に悪影響を及ぼすことが判明した。

・口論をしないカップルは健康で長生きする
調査をしたのは米ブリガム・ヤング大学のリック・ミラー氏率いる研究者チーム。対象となったのは1700人の既婚者で、夫婦間のケンカの頻度、幸福感、人生の充実感を20年間にわたり調査し続けた。

そして各自の健康状態を、「悪い」から「最高」の範囲で答えてもらい、結果を分析。その結果、口論が多い夫婦ほど健康状態が悪化していて、長生きの秘訣は幸せな結婚生活にあることが明らかになったのだ。

・精神的に支え合い、一緒に多くの時間を過ごすことが大事
幸せな結婚をしている夫婦の健康状態が良い理由は2つある。まず、彼らは一緒に料理をして食生活に気をつけたり、一緒に出かけてスポーツなどで体を動かす機会が多いからだという。そしてもうひとつは、お互いを気遣い合い精神的に支え合うことで、ストレスが減るからだそうだ。

・口論の主な理由は「お金」と「義理の家族」
また、夫婦間の口論の主な理由が「お金」と「義理の家族」だということも調査によって判明した。休暇の過ごし方や、口やかましい姑などがケンカの理由になっているという。

・不幸な結婚は健康にかなりの悪影響
口論が多いと、ケンカの後に家を飛び出してバーで酒をあおったり、ストレスによる「やけ食い」をしがちだ。そのため不幸な結婚は、鬱(うつ)や高血圧、免疫低下、そして不眠症といった深刻な病状を引き起こすこともあるそうだ。

「病める時も健やかなる時も」という結婚の誓いの言葉があるが、幸せな結婚をすれば、経験するのは「健やかなる時」だけで済むかもしれない。

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  1. 2014/07/24(木) 09:31:52|
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うなぎの稚魚がこれまでの4年間に比べ摂れている

シラスウナギ(アンギラ・ジャポニカ種)漁が好調のようです。

2009年のシラスウナギ漁から一気に急減、ここ4年間のシラスウナギ漁は減少の一途を辿り、昨年2月には環境省がニホンウナギをレッドリストに登録するなど、“資源枯渇か!?”など業界内外を根底から震撼させ、水産庁もウナギ資源管理に乗り出しています。

そんな、業界内外が注目する今シーズン、シラスウナギ漁(平成25年12月~平成26年4月末まで)は冒頭の様に、良い意味で“予想”を裏切り、順調な漁模様となってい模様。ただし、現時点ではあくまでも不漁だったこの4年間の水準を上回る、だけの話だ。

一般紙では早い段階で、『シラスウナギ豊漁の気配』『ウナギ稚魚価格、昨年の4分の1 漁獲量大幅増』と、書き立てるがまずは冷静に見守りたい。今後もウナギ資源に関しては日本はじめ、各国・地域(台湾、中国、韓国)で大切に守っていくことに変わりない。もちろん、“木を見て森を見ず”的な記事内容は是正するべきであり、一方で“豊漁ではない!”とその部分だけを上げ連ねて単なる批判するだけの人もどうかと思う。いかに、各分野の人たちが“ウナギ資源をいかに守っていくか”に全神経を集中し、まとまっていく必要がある。

ちなみに、これらのシラスウナギが成(新仔)になって流通し始めるのは早くて5月頃だろうか。それまではこれまでと同様、ウナギの不足感は続くだろうし、気になる相場に関してもそれまでは目立った変化もないと思われ、やきもきする時間はまだまだ続きそうだ。

“資源管理“に話を戻そう。
漁模様は前述した様に順調だが、“とくに不漁だったここ4年間に比べて”、ということで一昔前の水準からすれば、まだまだ手放しで喜べない。そして来シーズンのシラスウナギ漁が良いかどうかもわからないからこそ、冷静にならないといけない。


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  1. 2014/07/24(木) 09:30:06|
  2. うなぎ
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